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システムキッチン プランニングのヒント!

システムキッチン選びのチェックポイント!
開放的な対面キッチンやカウンターキッチンなど、新しいキッチンは夢がふくらみます。憧れをカタチにするために、こちらではリフォームにも新築にも役立つ、間取りや使い勝手、デザインなど、キッチンのプランニングに役立つ情報をご紹介します。

システムキッチン プランニングのヒント|間取り・レイアウト

キッチンのレイアウトやカタチを決めるには、基本的なイメージをしっかり持つことが大切です。まずは間取りやライフスタイル、調理中のことを考えてみましょう。

暮らしのシーンから考える

独立キッチン(K)/調理の様子やニオイ、音などがダイニングに伝わりにくく、調理に専念できます。
独立キッチン(K)

調理の様子やニオイ、音などがダイニングに伝わりにくく、調理に専念できます。

ダイニングキッチン(DK)/調理中も家族との会話を楽しみたい方に。配膳作業も合理的に行えます。
ダイニングキッチン(DK)

調理中も家族との会話を楽しみたい方に。配膳作業も合理的に行えます。

リビングダイニングキッチン(LDK)/コミュニケーションを重視するオープン対面キッチンにおすすめの空間です。
リビングダイニングキッチン(LDK)

コミュニケーションを重視するオープン対面キッチンにおすすめの空間です。

調理のシーンから考える

壁付キッチン/作業に集中しやすく、スペース効率もいいキッチンです。
壁付キッチン

作業に集中しやすく、スペース効率もいいキッチンです。

対面キッチン・カウンターキッチン/造作壁と組み合わせた対面式。ダイニングとの間を適度に仕切って、調理ができます。
対面キッチン・カウンターキッチン

造作壁と組み合わせた対面式。ダイニングとの間を適度に仕切って、調理ができます。

オープン対面キッチン(ペニンシュラ/アイランド型)/吊戸棚のないオープンスタイル。ダイニングやリビングと一体感のある空間をつくれます。
オープン対面キッチン(ペニンシュラ/アイランド型)

吊戸棚のないオープンスタイル。ダイニングやリビングと一体感のある空間をつくれます。

調理のためのスペースを考える

調理作業とスペース/キッチンワークを振り返ると、その場所で使う道具や必要なスペースが見えてきます。中でも重要なのが調理スペース。食材やまな板、ボウルなど、必要な調理道具がしっかり置ける広さをキープしたいですね。
調理作業とスペース

キッチンワークを振り返ると、その場所で使う道具や必要なスペースが見えてきます。中でも重要なのが調理スペース。食材やまな板、ボウルなど、必要な調理道具がしっかり置ける広さをキープしたいですね。

ワークトライアングルで考えましょう/シンク、コンロ、冷蔵庫の3点を結ぶ動線をワークトライアングルと呼びます。この中をスムースに行き来できることがポイントです。
ワークトライアングルで考えましょう

シンク、コンロ、冷蔵庫の3点を結ぶ動線をワークトライアングルと呼びます。この中をスムースに行き来できることがポイントです。

それぞれの場所に2〜3歩で移動できるのがベスト!
それぞれの間隔が長すぎるとムダな動作が多くなり、短すぎると収納や調理スペースが不足しがち。3辺の合計を360〜600cmの間にすると、バランスのよいキッチンになります。
全体のトライアングルも大切です/食器や食材をしまう収納ユニット、ダイニングテーブルとの動線もスムースになるように確認しておきたいところです。
全体のトライアングルも大切です

食器や食材をしまう収納ユニット、ダイニングテーブルとの動線もスムースになるように確認しておきたいところです。


キッチンに立つ人数もポイントに/作業スペースは、引出しを開けた時や作業をする人数も考えて、動きやすい広さを確保したいですね。キッチン本体や収納ユニットの奥行きも加味して考えましょう。
キッチンへの通路幅を確認

キッチンの作業スペースへの行き来に、ストレスのない広さが必要。キッチンの間口サイズにも関係して来るので、しっかり配慮したいところです。

   
キッチンに立つ人数もポイントに/作業スペースは、引出しを開けた時や作業をする人数も考えて、動きやすい広さを確保したいですね。キッチン本体や収納ユニットの奥行きも加味して考えましょう。
キッチンに立つ人数もポイントに

作業スペースは、引出しを開けた時や作業をする人数も考えて、動きやすい広さを確保したいですね。キッチン本体や収納ユニットの奥行きも加味して考えましょう。

※寸法は目安です。参考数値としてお考えください。

サンウエーブのキッチンなら
多彩なキッチンスタイルに対応します。たとえば、サンヴァリエ〈リシェル〉の場合、ご希望に合わせたレイアウトを実現するバリエーションが魅力です。

※ご紹介しているレイアウトは、サンヴァリエ〈リシェル〉です。商品によってバリエーションが異なります。
詳しくはこちら

壁付レイアウト

I型やL型のキッチンをお部屋の壁に設置するスタンダードなレイアウトです。造作壁と組み合わせることで対面キッチンやカウンターキッチンも実現できます。

壁付I型 奥行65cm・奥行60cm〈リシェル60〉
画像 / 壁付I型
壁付I型
シンクとコンロを1列に並べた基本のカタチです。カウンターの奥行65cmの標準サイズとスリムな奥行60cm〈リシェル60〉の2タイプが選べます。
イラスト / 独立キッチン
独立キッチン
オープンキッチン
 
 
画像 / 対面キッチン 壁付I型+造作壁
対面キッチン 壁付I型+造作壁
造作壁と組み合わせた対面キッチン。ウォールユニットを設置することでキッチン側を適度に隠せます。造作壁にカウンターを設けたカウンターキッチンでは配膳や片づけもスムースに行えます。
イラスト / カウンターキッチンやセミオープン対面キッチン
カウンターキッチンや
セミオープン対面キッチン
イラスト / セミオープン対面キッチン(II列型)
セミオープン対面キッチン
(II列型)
壁付L型 奥行65cm・奥行60cm〈リシェル60〉
画像 / 壁付L型
壁付L型
L字型に組み合わせたレイアウト。シンクとコンロの間の動線は短く、調理スペースを広くすることができます。
イラスト / 独立キッチン
独立キッチン
オープンキッチン
   
 
画像 / 対面キッチン 壁付L型+造作壁
対面キッチン 壁付L型+造作壁
シンク側を造作壁に向けて設置するレイアウトです。造作壁にカウンターを設けたカウンターキッチンなら、配膳や片づけを行うのもスムース。
イラスト / カウンターキッチンやセミオープン対面キッチン
カウンターキッチンや
セミオープン対面キッチン
   

オープン対面レイアウト

シンクや調理スペースの上に吊戸棚を設置しない見通しのいいレイアウト。キッチンと生活スペースを一体化させたオープンな空間をつくれるのが魅力です。

壁付I型+対面キッチンユニット 奥行86cm(キッチン奥行65cm)

I型キッチンと対面キッチンユニットを組み合わせたオープン対面キッチンです。パーテーション(間仕切り)の発想で、調理の手元が隠せます。
             

対面キッチンユニット:
シンプルタイプ
 
対面キッチンユニット:
ローカウンタータイプ
 
対面キッチンユニット:
ハイカウンタータイプ
 

シンクとコンロを1列に並べ、横壁に付けたレイアウトです。

イラスト / ペニンシュラI型キッチン
ペニンシュラI型

             

対面キッチンユニット:
シンプルタイプ
 
対面キッチンユニット:
ローカウンタータイプ
 
対面キッチンユニット:
ハイカウンタータイプ
 

シンクとコンロを1列に並べ、 壁から独立させたレイアウトです。

イラスト / ペニンシュラI型キッチン
アイランド型

壁付L型+対面キッチンユニット


対面キッチンユニット:
ハイカウンタータイプ<写真>
(シンプルタイプ、ローカウンタータイプ)

L型キッチンと対面キッチンユニットを組み合わせたオープン対面キッチンです。対面キッチンユニットはI型と同じバリエーションから選べます。

コンロ側をL型に折り曲げて壁に付けたレイアウトです。

ペニンシュラL型
 
センターキッチン 奥行97cm
画像 / ペニンシュラI型 画像 / アイランド型

調理面がゆったり広い奥行97cm。コンロ側を横壁に接したペニンシュラ(半島)型と両側を通路にしたアイランド(島)型が選べます。

イラスト / ペニンシュラI型キッチン
ペニンシュラI型キッチン

イラスト / アイランド型キッチン
アイランド型キッチン

 
画像 / ペニンシュラL型 画像 / アイランドII列型

コンロ側を壁に付け、シンク側をオープン対面にしたL型やII列配置のレイアウト。コンパクトな省スペースレイアウトも可能です。

イラスト / ペニンシュラL型キッチン
ペニンシュラL型キッチン

イラスト / アイランドII列型キッチン
アイランドII列型キッチン

センターキッチン 奥行68.5cm
画像 / ペニンシュラI型 画像 / アイランド型

奥行きを68.5cmにした省スペース設計のオープン対面キッチン。アイランド型にも対応。座ったまま調理ができるフリースペースタイプも選べます。

イラスト / ペニンシュラI型キッチン
ペニンシュラI型キッチン

イラスト / アイランド型キッチン
アイランド型キッチン

 
画像 / ペニンシュラL型 画像 / アイランドII列型

L型やII列型のレイアウトも可能です。間口も奥行きもコンパクトにできるから、キッチンの広さが取りにくい場合やリフォームにも適しています。

イラスト / ペニンシュラL型キッチン
ペニンシュラL型キッチン

イラスト / ペニンシュラII列型キッチン
ペニンシュラII列型キッチン

※ご紹介しているレイアウトは、サンヴァリエ〈リシェル〉です。商品によってバリエーションが異なります。
詳しくはこちら

〈リシェル〉なら間口と奥行きを調整できて、コンパクトなスペースにもしっかり対応!
L型やII列型で省スペースレイアウトに対応
造作壁の対面キッチンより省スペース

センターキッチンでは、キッチンの間口をコンパクトにできるL型やII列型のレイアウトも可能。6畳前後のダイニングキッチンでもオープン対面キッチンを実現できます。

一般的な造作壁の対面キッチンは、壁の部分を入れると奥行きが80〜85cm程度。奥行68.5cmのセンターキッチンならさらに狭いスペースで、人気のオープン対面キッチンを実現します。

L型にすることで、ゆったりとした通路スペースを確保。

L型にすることで、ゆったりとした通路スペースを確保。

II列型なら、間口がさらにコンパクトに。

II列型なら、間口がさらにコンパクトに。

一般的な造作壁の対面キッチンは、壁の部分を入れると奥行きが80cm〜85cm程度。奥行68.5cmのセンターキッチンならさらに狭いスペースで、人気のオープン対面キッチンを実現します。 スリムにすることで、作業スペースやダイニング側のスペースを広く取ることができます。

スリムにすることで、作業スペースやダイニング側のスペースを広く取ることができます。

収納ユニットの奥行きも選べるから、作業スペースもしっかり確保

キッチンと収納のII列配置では、作業スペースの確保がポイント。〈リシェル〉では、収納ユニットの奥行きも選べるから、コンパクトなスペースにもしっかり応えます。

キッチンと収納のII列配置では、作業スペースの確保がポイント。〈リシェル〉では、収納ユニットの奥行きも選べるから、コンパクトなスペースにもしっかり応えます。

リフォームでレイアウトの変更も実現!

リフォームでは前と同じレイアウトにしかできないと思っていませんか?たとえば〈リシェル〉では、間口や奥行き、レイアウトにさまざまなバリエーションを用意しているので、お部屋の間取りを大きく変えられなくても、憧れの対面キッチンを実現します!

1. 約6畳のダイニングキッチンを対面キッチンに変更できます。
狭い側の壁にキッチンを設置した、ダイニングキッチン。狭い側の壁にキッチンを設置した、ダイニングキッチン。 L型にして調理スペースを広く取ったレイアウトに。L型にして調理スペースを広く取ったレイアウトに。 ダイニングに向けたオープンな対面キッチンに。ダイニングに向けたオープンな対面キッチンに。 L型の対面キッチンで食事スペースも取ったレイアウトに。L型の対面キッチンで食事スペースも取ったレイアウトに。
2. 約4.5畳の独立キッチンを対面キッチンに変更できます。
ほぼ正方形に近い、約4.5畳の独立キッチン。狭い側の壁にキッチンを設置した、ダイニングキッチン。 コンパクトなII列配置の対面キッチンで通路スペースもゆったり。L型にして調理スペースを広く取ったレイアウトに。 L型に配置して、調理がしやすい対面キッチンに。ダイニングに向けたオープンな対面キッチンに。 ちょっとムリかしらと思っても、諦めないでご相談ください。サンウエーブのキッチンは、柔軟な対応力で新しいレイアウトを実現します。

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システムキッチン プランニングのヒント|システムキッチンとは

つぎに、システムキッチンのことを知りましょう。組み合わせ方や選べる内容を知ることで、自分自身にフィットした使いやすさが見えてきます。

調理のシーンから考える

ワークトップ、キャビネット、機器などのパーツを、ご要望に合わせて1つ1つ組み合わせてつくるキッチンです。

システムキッチンの特長
システムキッチンの特長
  • ● ワークトップが一体でお手入れしやすい。
  • ● さまざまな間口やレイアウトに対応できる。
  • ● キャビネットの種類が豊富で機能も選べる。
  • ● コンロやオーブン、食器洗い乾燥機も一体に。
  • ● 扉の色やデザインが豊富。
  • ・・・・などなど

高さ選びは大切です

身体に合わない高さは、疲労の原因にも。自分に合った高さはショールームでの確認がおすすめです。

×カウンターが低すぎる
カウンターが低すぎる
×カウンターが高すぎる
カウンターが高すぎる
○カウンターの高さがピッタリ
カウンターの高さがピッタリ
 

最適なキッチンの高さは身長÷2+5cmが目安です。
たとえば、身長160cmの方だと、160cm÷2+5cm=85cmになります。

収納はキッチン全体の使いやすさにも通じます

料理で使う道具をしまう収納ですから、取り出しやすさと収納量は、キッチンの使いやすさと密接な関係にあります。「使う場所の近くに取り出しやすく」を基本に、しまいたいものに合わせてキャビネットを選びましょう。

※サンヴァリエ〈リシェル〉の場合です。

フロアキャビネットの組み合わせ例(キッチン間口255cmの場合)
加熱機器用キャビネット(間口105〜45cm)
鍋やフライパンなど火にかけて使う調理器具やオイル、調味料などを収納。

間口45cmのキャビネット単体では設置できません。調理台用キャビネットが必要となります。

調理台用キャビネット(間口90〜15cm)
調味料類や小物類、乾物などを収納。シンクやコンロ脇にも設置できます。
食器洗い乾燥機用キャビネット(間口75・45cm)
ビルトインタイプの食器洗い乾燥機を設置するキャビネットです。
シンク用キャビネット(間口105〜75cm)
ボウルなどシンクで使うものや、包丁など下ごしらえで使うものを収納。
事前に、お使いの調理道具のサイズと量をチェックしましょう/キャビネットを決める前に、お使いの道具が実際に入るかどうか、きちんとチェックしておきましょう。
事前に、お使いの調理道具のサイズと量をチェックしましょう

キャビネットを決める前に、お使いの道具が実際に入るかどうか、きちんとチェックしておきましょう。

区切って整理すれば、もっと使いやすく/収納サポートパーツ(オプション)などを利用することで、引出し内のスペースが有効に使えて、取り出しやすさが向上します。
区切って整理すれば、もっと使いやすく

収納サポートパーツ(オプション)などを利用することで、引出し内のスペースが有効に使えて、取り出しやすさが向上します。

シンクと加熱機器の配置を考える

中央の調理スペースを広くとった基本の配置/中央に調理スペースを集めて、作業も仮置きもゆったりと行える作業効率のいい配置です。
ワークトライアングルを考えて、調理スペースをカスタマイズ

システムキッチンには、シンクと加熱機器の位置を移動できるものもあります。食材の準備に、下ごしらえや盛り付けなど、調理作業の流れをしっかりイメージして、使いやすい配置を決めましょう。

コンロ脇にもスペースを配置/コンロ脇に壁がある場合など、作業しやすい位置まで移動できます。調理スペースを2カ所に配置/2カ所に分けて、食材の準備や水切りのスペースを用意。

「しまいっ放しにしない!」普段から使える収納を考える

しまうだけの収納と思われがちな吊戸棚も、アイデア次第で日常使いに。豊富なバリエーションの中から、収納したいものや調理スタイルに合わせて、使いやすい組み合わせを選びましょう。

※サンヴァリエ〈リシェル〉の場合です。

1 ウォールユニットの間口を確認します。
ウォールユニットの間口は、キッチン全体からレンジフードの間口を引いたサイズです。

2 間口に合わせて、お好みのキャビネットを組み合わせます。
キャビネットの高さや扉のタイプ、欲しい機能などをチェックして組み合わせます。アイレベル機能付きを選ぶ場合は、調理スペース上は調味料などの置き場所に、シンク上は仮置きや水切りのスペースにすると便利です。
ウォールユニットの間口を確認して、キャビネットの高さや扉のタイプ、欲しい機能などをチェックして組み合わせます。アイレベル機能付きを選ぶ場合は、調理スペース上は調味料などの置き場所に、シンク上は仮置きや水切りのスペースにすると便利です。
●同じ間口でもさまざまな組み合わせが可能です。
 
キャビネット組み合わせ例1キャビネット組み合わせ例2  
   
●窓の広さや収納量を考えて、高さを選びましょう。
 
たとえば、窓を大きく取りたい時はショートかミドル。収納量を優先したいならロングがおすすめです。

たとえば、窓を大きく取りたい時はショートかミドル。収納量を優先したいならロングがおすすめです。

躯体条件や使用する窓の規格などにより、設置可能な窓の大きさは異なります。事前にご確認ください。

キャビネット寸法は外形寸法になります。

サンウエーブのキッチンなら
組み合わせは自由自在。使いやすさに徹底してこだわれるのが、うれしいポイントです。なかでもサンヴァリエ〈リシェル〉は、豊富なバリエーションでニーズやお好みに幅広くお応えします。

キャビネットの組み合わせ

使用する道具の数やサイズ、使用頻度を考えて、使いやすいキャビネットをお選びください。

2 加熱機器用キャビネット(間口105〜45cm) 3 食器洗い乾燥機用キャビネット(間口75・45cm)、4 調理台用キャビネット(間口75〜15cm) 1 シンク用キャビネット(間口105〜75cm)
コンロで使う鍋やオイルを収納 調理小物や調味料を収納 水まわりで使うボウルや包丁などを収納
5 コーナー用キャビネット
5 コーナー用キャビネット
L型のコーナー部分には専用のキャビネットを設置。
   
6 センターキッチン裏面収納キャビネット
6 センターキッチン裏面収納キャビネット
センターキッチンのダイニング側を収納に活用。
お好みでキャビネットの構成を変更/調理台用キャビネットをシンクやコンロの横に設置して、標準の位置から移動することもできます。
●お好みでキャビネットの構成を変更

調理台用キャビネットをシンクやコンロの横に設置して、標準の位置から移動することもできます。

壁から壁の間でキッチンを美しく収めます

リフォームや間取りの都合で標準の間口ではピッタリ収まらない場合でも、0.5cm単位で調整して、スッキリ仕上げることができます。

たとえば壁と壁の間が280cmの場合
×270cmのキッチンを設置すると、10cmの空きスペースができてしまいます。

270cmのキッチンを設置すると、10cmの空きスペースができてしまいます。

○カウンターを伸ばして、空きスペースをフィラーできれいに仕上げます。

ワークトップを伸ばして、空きスペースをフィラーできれいに仕上げます。

間口15〜30cmの間で自由にサイズを調整できるボックス型のフィラーもご用意。

間口15〜30cmの間で自由にサイズを調整できるボックス型のフィラーもご用意。

※15cm未満はパネル型のフィラーでの対応となります。

※ワークトップ形状・種類により対応できないものもあります。

高さが選べる

〈リシェル〉では、ラクな姿勢でお使いいただけるように、5つの高さから選べます。

〈リシェル〉では、ラクな姿勢でお使いいただけるように、5つの高さから選べます。

こちらは、サンヴァリエ〈リシェル〉で対応しております。

シリーズ別の対応一覧はこちらへ。

アイレベルが使いやすいと、キッチンの使いやすさがグンとアップします

調理の作業中、自然と目に入ってすぐ手が届く場所、そこがアイレベルです。そんなキッチンで一番使いやすいアイレベルを、有効に使いこなせるアイデア機能が揃っています。

調理の作業中、自然と目に入ってすぐ手が届く場所、そこがアイレベルです。そんなキッチンで一番使いやすいアイレベルを、有効に使いこなせるアイデア機能が揃っています。
1 出し入れがスムース!
よく使うものが目の前に揃っているから、必要な時すぐ取り出せて、使い終わったらそのまま戻せます。
2 後から使うものは仮置きスペースに!
カウンターが作業のためだけに使えるから、調理途中にものを出し入れしたり、スペースをつくる手間が省けます。
3 スペースを立体的に使える!
いままで横に動いた作業が、縦の動作でできるから、あちこち歩き回らなくてもスイスイ作業が進みます。
4 スッキリ隠せる!
使った後キャビネットの中に隠せて、普段はスッキリ片づいたキッチンになる、アイレベル機能付きのキャビネットがおすすめです。
●多彩なアイレベル機能付ウォールキャビネット

使用する道具の数やサイズ、使用頻度を考えて、使いやすいキャビネットをお選びください。

クイックポケット

よく使う調味料やキッチンペーパー、ラップ類などの収納に便利。

クイックパレット

後から使う食材や調理道具の仮置きに。下段は水切りもできます。

オートダウンウォール

スイッチバーを押すと自動で昇降。収納棚と水切棚が選べます。

ライトスルーウォール

手の届きやすいロングサイズ。オプションで便利な機能が追加できます。

クイックポケット/よく使う調味料やキッチンペーパー、ラップ類などの収納に便利。 クイックパレット/後から使う食材や調理道具の仮置きに。下段は水切りもできます。 オートダウンウォール/スイッチバーを押すと自動で昇降。収納棚と水切棚が選べます。 ライトスルーウォール/手の届きやすいロングサイズ。オプションで便利な機能が追加できます。

アイレベルをカスタマイズ

カスタマイズ例をご紹介。自在な組み合わせで、さまざまな調理スタイルに対応します。

作業スピード重視型

ポケットとパレットの組み合わせ。使いやすさのバランスがいいアイレベルの基本型です。

作業スピード+後片づけ型

食器を水切りしてそのまま収納できるオートダウンウォール・水切棚タイプを組み合わせ。

仮置きスペース重視型

自由に使えるスペースがたくさん欲しいという場合はクイックパレットを2つ並べて。

クイックポケット+クイックパレット

クイックポケット+クイックパレット

クイックポケット+オートダウンウォール・水切棚タイプ

クイックポケット+オートダウンウォール・水切棚タイプ

クイックパレット+クイックパレット

クイックパレット+クイックパレット

     
収納スペース+仮置きスペース型

調味料をたくさん使われる場合は、オートダウンウォールとの組み合わせが便利。

収納スペース重視型

オートダウンウォールを2つ並べて、収納にもアイレベルにもフル活用。

 
オートダウンウォール+クイックパレット

オートダウンウォール+クイックパレット

オートダウンウォール+オートダウンウォール・水切棚タイプ

オートダウンウォール+オートダウンウォール・水切棚タイプ

 

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システムキッチン プランニングのヒント|機器選び

キッチンを使用する上で機能性が気になる機器類。調理作業での使いやすさはもちろん、清掃性やデザインなどトータルに選んでいきましょう。

シンク選びは材質もポイント

ステンレスシンク/耐熱性、耐久性、耐摩耗性に優れた素材。キズと汚れの両方に強い高機能タイプも登場。

耐熱性、耐久性、耐摩耗性に優れた素材。キズと汚れの両方に強い高機能タイプも登場。

人造大理石シンク/扉などとカラーコーディネイトできるのが魅力。お手入れのしやすさにも配慮されています。

扉などとカラーコーディネイトできるのが魅力。お手入れのしやすさにも配慮されています。

サイズや種類もある、定番のステンレスとカラフルで人気上昇中の人造大理石。それぞれ特性があるので、機能性とデザイン性の面から比べましょう。

※シリーズによっては、ステンレスシンクのみの対応になります。

シリーズ別の対応一覧はこちらへ。

●オープンなキッチンでは、シンクの音にも配慮を。
常に家族と一緒にいられるキッチンでは、大切な会話がさまたげられないように、シンクの音にも気を配りましょう。

常に家族と一緒にいられるキッチンでは、大切な会話がさまたげられないように、シンクの音にも気を配りましょう。

静音設計

サンウエーブでは、水が当たる音や流れる音に配慮した静音設計のシンクを、各種ご用意しています。

サンウエーブのキッチンなら

水栓は左右どちらにも設置できます/水栓の位置はシンクの左右どちらにでも設置できます。調理の流れや利き手など、使いやすさでお選びください。
水栓は左右どちらにも設置できます

水栓の位置はシンクの左右どちらにでも設置できます。調理の流れや利き手など、使いやすさでお選びください。

※シンクの種類により異なります。

水栓金具・浄水器

さまざまな種類があるので、それぞれの特長や利便性をしっかりチェックして、欲しい機能で選びましょう。

手をかざすだけで吐水する/タッチレス水栓

粉などを触った手でも気にせず操作できます。

シンクの隅まで簡単に洗える/ハンドシャワー水栓

ホースを引き出してシンクの隅もラクラク水洗い。

一本の水栓で浄水もできる/浄水機能付水栓

シンクまわりがスッキリしてお手入れも簡単に。

胃腸にやさしい水をつくる/アルカリイオン整水器

アルカリイオン水や弱酸性水など3種類の水を生成。

おいしい水をつくる/浄水器

不純物をろ過して安心して飲める水をつくります。

食器洗い乾燥機

じつは、手洗いより少ない水量で洗える食器洗い乾燥機は、光熱費を含めてもお得です。

手洗い:約77l/食器洗い乾燥機(NP-45MS5WJG):約8l「使う水は約69l節水」 手洗い:約48円/食器洗い乾燥機(NP-45MS5WJG):約20円「光熱費は約28円節約」 洗える食器の量や洗浄方法、デザイン性とお好みで選択できます。また設置するキャビネットの引出し収納が選べるタイプもあります。

洗える食器の量や洗浄方法、デザイン性とお好みで選択できます。また設置するキャビネットの引出し収納が選べるタイプもあります。

加熱機器

使い慣れた調理感覚で人気が根強いガスコンロと火を使わない安心感で人気上昇中のIHヒーター。どちらも機能やデザインが進化しています。それぞれの長所・短所をおさえて、ご自分に合った方式を選びましょう。

選ばれているポイント
  • ・火加減が炎を見てわかる
  • ・鍋などの材質やカタチを選ばない
  • ・長年使い慣れていて安心
  • ・鍋を振って調理できる
OR
選ばれているポイント
  • ・火を使わないから安心
  • ・お掃除が簡単そう
  • ・調理中、部屋があまり暑くならない
  • ・熱効率が高く湯沸かしが早い
こんなタイプも登場
  • ・お掃除がラクなガラストップ&汁受けレスデザイン
  • ・全口に安全センサーを採用
こんなタイプも登場
  • ・左右ですべての金属鍋が使えるダブルオールメタルIH
  • ・鍋振りができるIH

レンジフード

レンジフードは、キッチンの配置によって選べるタイプが変わります。キッチンのレイアウトを決めてから、機種を絞り込みましょう。

壁付型

壁付I型・L型とセンターキッチンL型に。キッチン背面の壁に設置します。

横壁付型

センターキッチンのペニンシュラI型でコンロ脇の横壁に設置します。

天吊型

アイランド型、ペニンシュラI型のオープン対面キッチンで天井から吊り下げます。

フロアユニット内蔵型(IH用空気清浄システム)

空気清浄システムをキッチンに内蔵。ダクト配管が不要なタイプです。

壁付型/壁付I型・L型とセンターキッチンL型に。キッチン背面の壁に設置します。 横壁付型/センターキッチンのペニンシュラI型でコンロ脇の横壁に設置します。 天吊型/アイランド型、ペニンシュラI型のオープン対面キッチンで天井から吊り下げます。 フロアユニット内蔵型(IH用空気清浄システム)/空気清浄システムをキッチンに内蔵。ダクト配管が不要なタイプです。

サンウエーブのキッチンなら

キッチンで一番汚れが気になる場所だから、サンウエーブではお掃除のしやすいタイプを揃えています。「ラクリーンフード(NFVシリーズ)」は、技術の力でお手入れをラクにします。

ラク技クリーンフード

お手入れの面倒なスロットフィルターをなくしました。

油で汚れたフィルターの洗浄はできればしたくない作業。独自の補煙方式でスロットフィルターレスを実現。面倒なフィルター洗いから解放します。

油で汚れたフィルターの洗浄はできればしたくない作業。独自の補煙方式でスロットフィルターレスを実現。面倒なフィルター洗いから解放します。

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システムキッチン プランニングのヒント|カラーコーディネイト

扉はカラーだけではなく、材質や質感、デザインも豊富なバリエーションからお好みで選べます。ポイントはコーディネイト。床や壁、ダイニングの家具などとテイストを揃えると、バランスが取れた統一感のある空間を演出できます。

カラー選択の考え方

扉やワークトップを選ぶ際のポイントは、収納や機器などこだわりたい部分とご予算のバランス(配分)です。優先順位をしっかり付けて、じっくり選びましょう。

扉やカウンターを選ぶ際のポイントは、収納や機器などこだわりたい部分とご予算のバランス(配分)です。優先順位をしっかり付けて、じっくり選びましょう。

●色合いの違いや組み合わせによって、空間のイメージはがらりと変わります。「配色の基本」と「ツートンでコーディネイト」を参考に、キッチンのカラーコーディネイトを考えてみましょう。

配色の基本
濃い色は同じ距離から見ると薄い色より近くに感じられるため、遠近感を強調した空間がつくれます。

薄い色は濃い色より遠くにあるように感じられます。空間を広く見せたい時は淡色の扉がおすすめ。

濃い色は同じ距離から見ると薄い色より近くに感じられるため、遠近感を強調した空間がつくれます。

薄い色は濃い色より遠くにあるように感じられます。空間を広く見せたい時は淡色の扉がおすすめ。
キッチンの上下で色を分けて/ツートンでコーディネイト
キッチンの上下で色を分けて/上下にコントラストをつけることで空間的な広がりを強調。開放的な印象の空間に。
キッチンの上下で色を分けて

上下にコントラストをつけることで空間的な広がりを強調。開放的な印象の空間に。

キッチンとダイニングで色を分けて/壁面によって配色や色の濃淡を変えることで、立体感のある空間が生まれます。
キッチンとダイニングで色を分けて

壁面によって配色や色の濃淡を変えることで、立体感のある空間が生まれます。

サンウエーブのキッチンなら

最新のインテリアトレンドからつくった、テイストイメージマップです。空間づくりのご参考に。

※各扉カラーは、サンヴァリエ〈リシェル〉で表わしています。

テイストイメージマップ

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システムキッチン プランニングのヒント|シリーズ別対応一覧

こちらでは、バリエーションや代表的な特長などを商品シリーズ別で比較ができる一覧表をご用意しました。

レイアウト対応力 デザインバリエーション 機能性

レイアウト対応力

壁付I型 壁付L型 壁付II列型 壁付U字型 センターキッチン ワークトップ高さ選択
サンヴァリエ
〈リシェル〉
サンヴァリエ〈リシェル〉
360〜165
(150)cm

※( )内寸法は、奥行60cmのみ対応。
[シンク側]
360〜165(150)cm
[加熱機器側]
360〜150(135)cm

※( )内寸法は、奥行60cmのみ対応。
[シンク側]
360〜90cm
[加熱機器側]
360〜75cm
-

・I型
280〜168.5cm
・L型
[シンク側]
273.5〜183.5cm
[加熱機器側]
257〜197cm
・パーテーション対面
270〜195cm
・インテリアゲートタイプ
273.5〜243.5cm

90cm/
87.5cm/
85cm/
82.5cm/
80cm
奥行 65cm/60cm - 97cm/68.5cm/
69.7cm/110cm/105cm
サンヴァリエ
〈アミィ〉
サンヴァリエ〈アミィ〉
360〜165cm
(255〜180cm)

※( )内寸法は、奥行60cmのみ対応。
[シンク側]
270〜165cm

[加熱機器側]
270〜150cm
[シンク側]
360〜90cm
(255〜180cm)
[加熱機器側]
360〜75cm
(255〜180cm)
※( )内寸法は、奥行60cmのみ対応。
-

・I型
273.5〜228.5cm

90cm/
85cm/
80cm
奥行 65cm/60cm 65cm - 97cm/75cm
〈シエラ〉
サンヴァリエ〈シエラ〉
270〜195cm 【シンク側】
255〜195cm

【コンロ側】
180・165cm
- - - 90cm/
85cm/
80cm
奥行 65cm 65cm - -
サンファーニ
〈ティオ・プラス〉
サンファーニ〈ティオ・プラス〉
210〜120cm(90cm)

※( )内寸法は、シンクのみのタイプになります。
- 85cm
奥行 60cm -
〈アクティエス〉
〈アクティエス〉
300〜210cm - [シンク・加熱機器側とも]
225〜150cm

※片側を2ウェイ・アクセスにしたレイアウトも可能。
-

・2ウェイ・アクセスI型
300〜210cm

90cm/
85cm/
80cm
奥行 65cm - 65cm - 68.2cm
凛II
凛II

一台、一台をオーダーメイドで手作りしています。
さまざまなバリエーションから、幅広く対応します。
詳細は、弊社までご相談ください。

スタイルキッチン
スタイルキッチン
256.8〜211.8cm -

・2ウェイ・アクセスI型
257.5〜212.5cm

90cm/
85cm
奥行 68.3cm - 68.3cm
ウエルライフ
ウエルライフ
270cm/
240cm/
210cm/
180cm
- 85〜73cm

※1cm刻みで
選べます。
奥行 65cm -

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レイアウト対応力 デザインバリエーション 機能性

デザインバリエーション

扉デザイン・カラー ワークトップ種類 シンク種類 キッチンパネル 周辺収納バリエーション
サンヴァリエ
〈リシェル〉
サンヴァリエ〈リシェル〉
13シリーズ・56デザイン

・キッチンカウンター:4シリーズ12色の人造大理石と2種類のステンレス

・ダイニングカウンター:上記キッチンカウンターと共通・メラミン8カラー

2シリーズ・9色の人造大理石製シンクと4種類のステンレスシンク

6シリーズ・12色

・奥行:65cm/55cm/45cm
・高さ:235cm/215cm
・2ウェイクローゼット
・フラットスライドクローゼット
・スライディングドアストッカー
・コーナーストッカー
・家電タワー
・ジョイントストッカー
・家電収納 など

サンヴァリエ
〈アミィ〉
サンヴァリエ〈アミィ〉
10シリーズ・45デザイン

6色の人造大理石と2種類のステンレス

8色の人造大理石製シンクと6種類のステンレスシンク

6シリーズ・12色

・奥行:45cm
・高さ:235cm/215cm
・スライディングドアストッカー
・家電収納
・カップボード
・ハイカウンターキャビネット など

〈シエラ〉
サンヴァリエ〈シエラ〉
8シリーズ34デザイン

2色の人造大理石と2種類のステンレス

4色の人造大理石製シンクと3種類のステンレスシンク

6シリーズ・12色

・奥行:45cm
・高さ:235cm/215cm
・家電収納
・カップボード
・ハイカウンターキャビネット など

サンファーニ
〈ティオ・プラス〉
サンファーニ〈ティオ・プラス〉
3シリーズ・10デザイン

人造大理石とステンレスの2種類

2種類のステンレスシンク

6シリーズ・12色 -
〈アクティエス〉
〈アクティエス〉

・10シリーズ・33デザイン
・スイッチフェイス機能

ステンレス・ヘアライン仕上げ

ステンレス・スムースシンク

6シリーズ・12色

・奥行:45cm
・高さ:235cm/215cm
・スイングストッカー
・コーナーストッカー
・家電収納
・ハイカウンターキャビネット など

凛II
凛II

一台、一台をオーダーメイドで手作りしています。
さまざまなバリエーションから、幅広く対応します。
詳細は、弊社までご相談ください。

スタイルキッチン
スタイルキッチン
7色

ステンレス・ヘアライン仕上げ

ステンレス・スクエアシンク

4シリーズ・12色

・奥行:45cm
・高さ:215cm
・家電タワー
・家電収納
・ハイカウンターキャビネット など

ウエルライフ
ウエルライフ
2色

ステンレス・ストーンエンボス

ステンレス・ミドルシンク

4シリーズ・12色

・奥行:60cm
・高さ:165〜153cm
※1cm刻みで選べます。
・トールキャビネット
・炊飯器収納ワゴン
・調理補助ワゴン など

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レイアウト対応力 デザインバリエーション 機能性

機能性

収納・使いやすさを高める機能 清掃性 安全性配慮 リフォーム対応
サンヴァリエ
〈リシェル〉
サンヴァリエ〈リシェル〉

・新機構フロア収納「らくパッと収納」
・ドアポケット「パタパタくん」
・フロア収納:スライドストッカー・インナーストッカーほか
・クイックポケット
・クイックパレット
・ソフトクローズ機構 など

・「ラクリーンフード」
・「キレイシンク」
・ステンレス・ラクリーンシンク
・ステンレス・スムースドットエンボストップ
・引出しステンレス底板
・キッチンパネル・サンウォーレ
・クリーン扉 など

・SIセンサーコンロ
・扉キャッチ機構、標準装備
・ドアポケット、チャイルドロック
・引出しキャッチ機構(オプション) など

・間口調整:○ 
・シンク・加熱機器位置の移動:○
・リフォーム対応部材:○
など
※レイアウトによって対応は異なります。

サンヴァリエ
〈アミィ〉
サンヴァリエ〈アミィ〉

・ドアポケット「パタパタくん」
・スマートポケット「ミニパタくん」
・フロア収納:スライドストッカーほか
・ショックレスクローズ機構 など

・「ラクリーンフード」
・ステンレス・ラクリーンシンク
・ステンレス・スムースドットエンボストップ
・キッチンパネル・サンウォーレ
・人造大理石シンク
・クリーン扉 など

・SIセンサーコンロ
・ドアポケット・スマートポケット、チャイルドロック
・扉キャッチ機構(オプション) など

・間口調整:○ 
・シンク・加熱機器位置の移動:○
・リフォーム対応部材:○
など
※レイアウトによって対応は異なります。

〈シエラ〉
サンヴァリエ〈アミィ〉

・アシストポケット
・フロア収納:スライドストッカーほか
・ショックレスクローズ機構 など

・「ラクリーンフード」
・ステンレス
・ステンレス・スムースドットエンボストップ
・キッチンパネル・サンウォーレ
・人造大理石シンク
・クリーン扉 など

・SIセンサーコンロ
・アシストポケット/チャイルドロック
・扉キャッチ機構(オプション) など

・間口調整:○ 
・シンク・加熱機器位置の移動:○
・リフォーム対応部材:○
など
※レイアウトによって対応は異なります。

サンファーニ
〈ティオ・プラス〉
サンファーニ〈ティオ・プラス〉

・フロア収納:ケコミストッカーほか
・卓上食器洗い乾燥機対応
・一体型のコンパートメントとユニットで選ぶブロックタイプ
・ラウンドシンク など

・クリーン扉
・底板クリーン加工
・キッチンパネル・サンウォーレ など

・SIセンサーコンロ
・扉キャッチ機構(オプション) など

・リフォーム対応部材:○
など

〈アクティエス〉
〈アクティエス〉

・ゲート&キューブシステム
・2ウェイ・アクセス
・マジックドロアー
・クイックポケット
・クイックパレット
・ソフトクローズ機構
・キューブ収納の入れ替えは自在
など

・「ラクリーンフード」
・キッチンパネル・サンウォーレ
・引出しステンレス底板
・ステンレス扉
・クリーン扉 など

・SIセンサーコンロ
・扉キャッチ機構、標準装備
など

・間口調整:△
・リフォーム対応部材:△
など
※レイアウトによって対応は異なります。

凛II
凛II

一台、一台をオーダーメイドで手作りしています。
さまざまなバリエーションから、幅広く対応します。
詳細は、弊社までご相談ください。

スタイルキッチン
スタイルキッチン

・ゲート&ワゴンシステム
・IH用空気清浄システム
・2ウェイ・アクセス
・マジックドロアー
・ソフトクローズ機構 など

・ステンレス底板
・キッチンパネル・サンウォーレ など

・IHヒーター など

-
ウエルライフ
ウエルライフ

・車イス対応キッチン
・斜めカット中間棚
・リモコン(オプション)対応レンジフード
・ハンドシャワー水栓
・補助ワゴン など

・ステンレスカウンタートップ
・ガスコンロ・ガラストップタイプ
・IHヒーター など

・SIセンサーコンロ
・IHヒーター など 

-
  1. 1. 2011年4月現在の情報です。
  2. 2. 機能機器は、各シリーズによって異なりますので、詳細はカタログまたはショールームにてご確認ください。
  3. 3. レイアウトや間口、カウンターやキャビネット種類などにより組み合わせができないものもあります。

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